ストローク調整機能がされたことで話題になったHaute42の新製品「C-AT」の実機レビュー動画をいよすけチャンネルさんが公開されていますね。
ストローク調整機能やキースイッチを交換した際の検証など、知りたいことがしっかりレビューされているので、気になっている方はぜひ視聴してみてください。
動画を見てみましたが、Haute42は新型が出るたびに品質、新しいアイデアが投入されていて、他のモデルと差別化しにくいと思っているレバーレスですが、つい欲しくなってしましますね。
ボタン配置は各種機能など、充実した内容で良い感じなので一度触ってみたいですね。
動画ではAliExpressでセール価格13,000円と言われていますが、Amazonでも販売を開始していてこちらは日本価格に20,999円~24,999円とだいぶ高くなっています。
価格の違いですが、販売ページを見た限りボタンキャップのデザインとハンドレスと部分のライティングの違いでモデルが分かれているようで、価格の違いはそこからきているようです。
【C-AT MAD C〇TZ風ボタン】
価格:20,999円
【C-AT 無地ボタン】
価格:24,999円
Amazonのアソシエイトとして、N4C-4は適格販売により収入を得ています。

